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2011年5月の記事

【ウルトラマンエース】44.節分怪談!光る豆

-鬼超獣オニデビル ウルトラセブン-
施設の子供たちに節分の豆を届ける北斗。不吉な雷が落ちて節分豆が光る。子供たちに空手を教えていた空手選手の一郎が、節分豆に赤い豆が交じっているのを見つけて食べたところ、腕に力が入らなくなってしまう。北斗の持ち帰った豆でTAC本部でも豆まきをする。気づかずに赤い豆を食べる北斗と今野。美川隊員に豆をぶつけるから罰があたるんだよ。

そこへ超獣出現、出動するTAC、しかし赤い豆を食べた今野は、腕の力がなくなりヘルメットを持ち上げることもできない。美川に助けられてなんとか出撃したものミサイル発射ボタンが押せない。北斗も操縦ができず撃墜されてしまう。変身してエースになっても力が出ないため、超獣にぼこぼこにされる。雷を受けて消える超獣。

竜隊長の命令で北斗と今野は病院に行くが、原因不明。筋肉が弾力を失っているらしい。そこへ一郎も同じ症状で受診にやってくる。原因も治療方法もわからないなら自分で治すほかないと北斗。病院の屋上でトレーニングを始める。北斗の夢にウルトラセブンが現れ、腕を治すにはウルトラカプセルが必要だと告げる。M78星雲に向かうエース。夢から覚めると北斗の腕は治っている。セブンの援助が、妙にメンタルだったり妙にフィジカルだったり、極端すぎておもしろい人になってる気がする。

まだ症状の治らない今野と一郎に、赤い豆が原因とわかったから治療法もすぐにわかると2人を励ます北斗。超獣が出現、北斗はパンサーごと踏みつぶされて、エース出現。オニデビルは三本角で、エースは真ん中の光る角を折る。TACは新兵器ゴールデンホークでエースを援護。倒れるオニデビル。今野と一郎はエースの光線を受けて回復する。

TACの新兵器レーザー砲名は、31話はシルバーシャーク、今回はゴールデンホークなんですね。

【ウルトラマンエース】43.冬の怪奇シリーズ 怪談 雪男の叫び!

-吹雪超獣フブギララ-
北斗はスキー場で、毛皮を着て山の中にすんでいる乞食を見かけなかったかと尋ねられる。冬になると里に下りてきて悪いことをするらしい。村人に追われた乞食は山中で呪いの祈祷を始め、巻き起こった吹雪に飲み込まれてしまう。突然の吹雪のため避難するスキー客。気象情報では快晴だと言ってるのに。

吹雪がやんだ雪の上に大きな足跡がある。ハンターが雪男かもしれない、追ってみようと言い出す。ダンと北斗も後を追う。ハンターが吹雪に襲われ、雪男を見たと証言する。TACでも異常にエネルギー量の大きい雪雲を観測し出動する。北斗は村人全員が凍りついた状態の村を見つける。寒い環境を好む宇宙生物が吹雪をおこしていると見たTACはスキー客をホテルに避難させる。雪山の怪物を攻撃するが、熱線銃が利かずホテルに退却する。

ところがホテルのスキー客たちは、TACがいると超獣に狙われるからTACは出て行けと・・・あげく、北斗がスキー場に来ていたから超獣が出たとまで言い出す。自分が助かりたいばかりに他の人を追い出すなんて、と抗議するダン。竜隊長の指示でTACはホテルを出て戦うことにする。ところがその留守にホテルが襲われ、人々が氷漬けにされてしまう。

何を言われても残って守るべきだったと後悔する竜隊長。この上は何としても超獣を倒すと決意の攻撃を始め、北斗は超獣にタックアローをぶつけ、変身する。吹雪攻撃でエースが氷漬けになったりして一層寒い気分になるが、逆転勝利で超獣が倒れると氷が解けて人々は生き返る。呪いがとけた乞食は山を下りて、遭難救助隊で働くことにしたらしい。

あまり奇怪ではない冬の怪奇シリーズだが、今回ばかりは気分も寒々と冷え切る怖い話だった。ホテルの噴水がまるで心象風景のように見えてくる。お前らがいるから超獣に襲われるとまで言いがかりをつける人。怒りもしないで最善をつくそうとする竜隊長。役立たずと言うのは当てにしてるからだもんね。甘えてるけどまだつながってるよね(泣)。

【ウルトラマンエース】42.冬の怪奇シリーズ 怪談!怪獣ウーの復活

-氷超獣アイスロン 伝説怪獣ウー-
祖父の村を訪ねるため、雪山の飯田峠を越える少女・小雪と父が超獣に襲われる。小雪に谷を降りて逃げろと言い、父は猟銃で超獣の注意を引こうとする。父は超獣に襲われ、小雪は逃げるのに疲れて倒れ、別々に遭難してしまう。

一方、スキーに来ている北斗、香代子、ダン。スキー場のホテルでは小雪の祖父が小雪の到着を待っていた。飯田峠に現れた超獣から逃げてきた村人の話を聞いた北斗、老人の案内で飯田峠に向かい、雪に埋もれている小雪を見つける。小雪がうわごとで「おとうさん」と言うのを聞き、北斗は小雪の父を探しに行こうとするが、命を捨てに行くのかと老人に止められる。TACの応援を呼ぶ北斗。TACは超獣は本当にいたのかどうかと疑うが、お父さんは超獣から私を逃がしてくれたと小雪が証言する。

小雪が孫だと気がついた老人、一人で息子(小雪の父)を探しに行こうとするところを小雪にせがまれ一緒に山へ。気づいて後を追う北斗。3人の不在に気がついたTACも山へ向かう。小雪が倒れている父を見つけるが超獣が迫る。そのとき父のそばに怪獣ウーが現れ、超獣と戦うが敗れてしまう。TACの攻撃とエースの登場。エースは雪崩を起こして倒した超獣を埋める。小雪が倒れているウーに「おとうさん」と呼びかけると、ウーは目覚めて山の中に去っていく。

【ウルトラマンエース】41.冬の怪奇シリーズ 怪談!獅子太鼓

-邪神超獣カイマンダ 獅子超獣シシゴラン-
古い社のなかで奇妙な神像に祈るしんじの父。獅子舞の名人だったが、酔っ払いに獅子舞を馬鹿にされ、足を傷つけられて引退して以来、世間を恨んでいる。しんじは、かくれんぼで物置に隠れた拍子に獅子舞を見つけ、これで超獣ごっこをしようと持ち出す。超獣ごっこをしているところへ、北斗と美川が現れる。TACには超獣の気配が探知されていた。

しんじのかぶっていた獅子舞の頭がとれなくなる。友達はしんじの父を呼びに行く間に、獅子舞がしんじを取り込んで超獣化する。話を聞いた父親は様子がおかしくなり、獅子舞の太鼓を叩き始める。ダンは北斗に、超獣はしんじだから撃たないでくれと頼む。美川が獅子舞の太鼓の音に気がつく。超獣は太鼓に操られていると考えた北斗が追うと、しんじの父は社に逃げ込み、社の中の奇妙な神像が巨大化する。獅子舞を馬鹿にするやつは叩き潰せ!とあおる父。

正月の晴天にそびえる獅子舞超獣と邪神超獣のツーショットがプリミティブかつエスニックでステキすぎる(笑)。神像の光背をむしり取るエース。神像を倒すが、しんじを飲み込んでいるため獅子舞を倒すことができない。とナレーションが入ってるのに、メタリウム光線撃っていいのかエース。なんか後半のエースの格闘シーンって定型化してて、時々脈絡がなくなってる。でも、しんじはたすかったらしい。竜隊長が太鼓を狙って撃つと、父は気を失う。

後日助けてもらったお礼にと、しんじと父はTAC本部で獅子舞を舞う。
エースの世界の、父は仕事のことで狂い、母は子供のことで狂うのが、なんだか切実だ。

【ウルトラマンエース】40.パンダを返して!

-宇宙超人スチール星人-
パンダ登場。パンダ見てください。もう、なんも言えねー(笑)

こま回しでお正月遊びの子供たち。ダンはこま回しが一番強いが、じゃんけんは弱い。通りかかったもとこちゃんがお母さんの薬を買いに行くと言うので「パンダきちがいの薬屋」へ付き合うダン。女の子に優しいんだね、じゃんけん負けたしね。

なぜか大阪弁の薬屋にはパンダのぬいぐるみがいっぱい飾ってある。いつも薬を買いに来てくれるからお年玉にと、薬屋がパンダのぬいぐるみ「ミンミンちゃん」をもとこにプレゼント。ところがその直後、薬屋に黒装束の男が現れ、パンダのぬいぐるみを全部連れ去ってしまう。通りかかった北斗が、逃走するパンダ泥棒を追いかけるが、走る泥棒は時速60キロ、タックパンサーでも追いつけない。タックパンサーは速度制限を守って走るのだな。

なんとパンダのぬいぐるみ盗難事件が東京中で発生中。とTACに通報が!北斗は時速60キロの話をするが、初夢の続きかと笑い飛ばされる。一方、北斗のタックパンサーの中にぬいぐるみを置き忘れてしまったもとこ。ダンはかならず取り返すと約束しつつも、女の子はパンダのぬいぐるみがそんなに可愛いのかなあと腑に落ちない様子。夜中に物音で目を覚ましたダンは、窓の外にリンゴをむさぼり食う本物の!パンダを見つける。朝になって見に行くと、パンダの歯型のついたリンゴが残されている。リンゴにパンダの歯型・・・。

パンダのぬいぐるみをさがしていた北斗とダンともとこは、倉庫でパンダ泥棒を発見、大量のぬいぐるみと本物のパンダ1頭を見つける。パンダ本人は中国で盗まれて連れて来られたらしい。パンダ泥棒はスチール星人と名乗り、宇宙人だってパンダがほしいと主張する。パンダ泥棒宇宙人マジキチ。

ササやリンゴで誘ってパンダをにがそうとする薬屋とダンともとこ。3人と1匹をエースが助け、宇宙人と対決する。本物のパンダは、中国の動物園に送り返されることになる。ミンミンちゃんも、薬屋から盗まれた大量のぬいぐるみもとりもどしてハッピーエンド。

当時、日本に初めてやってきたパンダ、上野動物園のカンカンとランランが評判になってた。関西の子供には見に行くなんて夢だったけど。それから、TACへ通報する時は、美川隊員に話すと迅速に対応してもらえる。山中隊員が出たら美川隊員に代わってもらおう。

【ウルトラマンエース】39.セブンの命!エースの命!

-火炎超獣ファイヤーモンス 火炎人ファイヤー星人 ウルトラセブン-
逆立ちの練習をしているダン。クリスマスプレゼントを持ってきた北斗に、「おねえちゃんと二人のクリスマスなんてつまらなかったよ」・・・って、おねえちゃん悲しい・・・。でも、長く生き別れだったダンのおじさん・三郎が外国から帰ってくるらしい。今日はいいことばかりだ、とダン。三郎と北斗は、マンションのベランダから落ちる子供を協力して助けるという偶然の出会いをする。

TACの山中と美川は、秘密兵器シルバーシャーク完成を宇宙人から守るための緊急パトロール中、高速な動きの射撃手に狙われる。射撃手を追いかけた北斗は、三郎がつけていたブレスレットを拾う。北斗が梅津家を見張っていると、三郎は足にTACガンの傷を負って帰ってくる。TACに追い詰められて三郎は超獣ファイアーモンスターを呼び出す。北斗は「飛び出して行ったっきり鉄砲玉」と山中の顰蹙を買っているようですが。

ファイアーモンスターの攻撃で火に巻かれた北斗はウルトラターッチ!の掛け声でエースに変身。ファイアーモンスターに炎の剣を与える三郎、エースが串刺しにされる!エースが死んだ!えええええっ!と、そこへ間髪いれずウルトラセブンが現れる!突然すぎてびっくりするわ。「一人で生きるのはつらいことだ。しかし最後までくじけてはならん」セブンに励まされて、北斗は生き返る。

北斗は生き返るなり「山中隊員、ダンたちにあのことを話しましたか」ダンと香代子にむかって「梅津三郎と名乗った男は宇宙人だったんだ」TACは北斗をのこして出動するが、三郎にプレゼントされた香代子のペンダントが宇宙人の送信機とわかる。三郎にTACの計画を聞かれてしまった。けがを押してTACを追いかける北斗。ダンと香代子も一緒に。

超獣と戦うエース。その隙にダンと香代子を襲う三郎。炎の剣に苦戦するエースをTACが援護し、シルバーシャークで超獣の炎の剣を弾き飛ばす。三郎は宇宙人の正体をあらわし、炎の剣をひろってエースに立ち向かう。エースは剣を奪い取り、宇宙人を刺し殺す。エースは逆立ちのおまけつき。ダンは逆立ちができるようになり、香代子は北斗と今年もがんばるぞ!と決意表明。

香代子・ダン姉弟と三郎おじさんは今回はじめて知り合ったので、肉親の情と道徳的な善悪の対立というお話まではなくて、宇宙人が親戚を騙って近づいてきただけの話なんだけど。香代子・ダン姉弟は係累がいなくてもしっかり生きてて、倫理観というか主義主張もしっかりしてるなあと思う。まあ、唐突な気がするセブンの言葉もそのあたりの意味かしらねと思わないでもないけれど。

【ウルトラマンエース】38 復活!ウルトラの父

-雪超獣スノーギラン 伝説怪人ナマハゲ ウルトラの父-
クリスマスの街。北斗は香代子とダンと3人で養護施設の子供たちにプレゼントを買い込む。施設のゆかり先生は美人なんだぜと盛り上がる北斗とダン。養護施設の庭には誰からのプレゼントだかわからない、発泡スチロールの大きな雪だるまがある。TAC隊員の北斗さん、ウルトラ六番目の兄弟のダン君とご紹介にあずかり、クリスマスのプレゼントに劇に合唱にと盛り上がる子供たち。「姫!騙されるな!そのサンタクロースは宇宙人だ!」劇の展開がカオスだぞwww

なかなか夜が来ないといぶかしんで外を見たゆかり先生は、庭の雪だるまが割れてなかから超獣が現れるのを目撃する。超獣の光を浴びたゆかり先生は目が見えなくなってしまう。直後に空を飛んでサンタクロースが夜を運んでくる。北斗とダンはサンタクロースを怪しむが。そこへTACから連絡、超獣が出現し、光を浴びて眼が見えなくなる人が続出しているとのこと。疑って失礼したとわびて出動する北斗を、サンタクロースが「がんばりなさい」と送り出す。

暴れる超獣スノギラン。超獣を操るらしいなまはげが、「八百万の神を祀らず、異国の神を崇め、クリスマスのサンタクロースのと言っている輩を踏みつぶすのじゃー」と包丁を振り回す。気持ちはわかるけど、八百万の神は嫉妬深くないから。というか、なまはげも子供にプレゼントをすれば、慕ってもらえると思うけど。しかし、エースが現れるとなまはげはさらにエキサイトする。「西洋かぶれどもを踏みつぶすのじゃー。やれーやれー」ウルトラマンは西洋かぶれの陣営にいるのかしらね。

スノギランの吹雪攻撃に倒れるエース。吹雪と眼つぶし光線で次々負傷者が。撃墜されたTACは地上戦に移行。養護施設の子供たちが目の見えないゆかり先生をかばって避難できないと知り、自分たちが超獣のおとりになろうとするTAC隊員。「わたしに任せなさい」と、サンタクロースは巨大化し、超獣の前に立ちふさがり、エースをよみがえらせる。

スノギランと戦うエース。なまはげを焼き殺すウルトラの父。ダンと竜隊長だけがサンタクロースがウルトラの父であることに気がつく。「あれは…ウルトラの父だ」「竜隊長、頭を打ったのですか?あれはサンタクロースですよ」って、身長40メートルの巨大なサンタクロースとウルトラの父と、どっちが見える人が正常なのか、ちょっと判断つかないです。

養護施設に帰ってきたサンタクロースは何事もなかったようにプレゼントを配り始め、いきなりのサンタクロースのターンにのまれたのか、山中がサンタクロースに向かって「めくらになった人を助けるにはどうしたらいいでしょう」と問いかける。サンタクロースは「ではこれがTAC隊員へのプレゼントになるかな」と答え、そりに乗って南夕子が登場、人々の目を治す。

そりを駆って去っていくウルトラの父と南夕子を、なんとも言えない表情で見送る北斗と竜隊長。竜隊長にはウルトラの父が見えるというのがいいですね。ウルトラの父は「魂だけ」なんですね。でも「いつも見守ってくれて」いるのですね。

【ウルトラマンエース】37 友情の星よ、永遠に

-鈍足超獣マッハレス-
最高速度のレースカーの設計に挑戦する技師・鹿島。マッハの壁を破るレースカーを作る、設計図はできていると豪語する。鹿島は一億円の買い手がつく図面をいつも持ち歩いている。人を信用して預けることができないのだ。孤児だった鹿島は、わけへだてなく付き合いをする北斗とは中学高校と一番仲が良い友達だった。そこへ超獣出現の報が。現場へむかう北斗。超獣マッハレスは新幹線を襲い、タックアローのジェット音に狂乱する。

TACの攻撃を避けて地下にもぐった超獣は地中300メートルを移動している。進路の先は鹿島のレースカー研究所に行きあたる。鹿島が帰宅すると幼馴染のまゆみが待っているが、鹿島は、自分は車の設計のことしか考えていない。地位も名誉も金も手に入れる、そうすればふさわしい女と結婚できる、お前は故郷に帰れと追い返す。自分の幸せを考えたほうがと忠告する北斗に対しても、それでも鹿島を愛しているというまゆみ。鹿島は親友の北斗に、まゆみさんの気持ちをわかってやれないのかと意見されても、地位が名誉が金が(後略。

超獣マッハレスがレースカー研究所を襲う。鹿島はあわてて避難して図面のかばんを置き忘れてしまう。かばんを取りにビルの中へ取って返した鹿島は、超獣がビルを叩き壊したため瓦礫の下敷きになる。鹿島を追ってきたまゆみが、かばんを片手に、鹿島を支えてビルから運び出す。北斗が二人を助けに駆けつけたところへビルが崩れ落ち、二人をかばって変身する北斗。

竜隊長はタックアローの飛行音で超獣の気をそらし、エースに攻撃を促すが、結局エースが一人で戦ってたような。マッハレスはチャームポイントの背びれをエースにむしられてしまいかわいそう。

まゆみに命を助けられた鹿島は、図面が風に飛ぶのもかまわず、まゆみを抱きしめる。「やっとわかったんだ。僕にとって一番大切なのは君だってことが」この話はあまりウルトラマンエースらしくないけど、割と好き。大人の話なんで安心して見られる。

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